ファクタリングNo.1の解約金や追加費用は?「一律1%〜」の表記に嘘はないか検証

株式会社No.1のイメージ画像 ファクタリングサービス別

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「No.1の審査に通り、いざ契約目前。でも、あとから『事務手数料』や『解約金』といった名目でよくわからない料金を追加で引かれないか不安だ…」

ファクタリングを初めて利用する際、契約書にサインする直前でふと頭をよぎるのがこの「隠れコスト」の存在です。

悪質な業者の中には、「手数料は5%で審査が通りました」と伝えておきながら、いざ振り込みの段階になって「システム利用料」「審査料」などと称してさらに数%〜10%近くを差し引くケースが後を絶ちません。

「手数料1%〜」という業界最安クラスの数字を掲げる株式会社No.1においても、そういった裏の費用が存在するのではないか?と慎重になるのは当然の自己防衛です。

ファクタリングなら株式会社No.1

この記事では、株式会社No.1でファクタリングを利用する際に発生する「すべてのお金(費用)」について、嘘偽りなく徹底的に検証します。

結論:No.1に「隠れコスト」は一切存在しない

クリーンな料金設定

結論から申し上げると、株式会社No.1のファクタリングにおいて、事前に提示された「買取手数料」以外の名目で、後から不透明な費用が差し引かれることは一切ありません。

No.1が公式サイトで公言している通り、以下の費用は全て「完全無料(ゼロ)」です。

・審査料(査定料)
・事務手数料
・システム利用料
・契約書の郵送費
(※オンライン完結の場合そもそも不要)
・会員登録料・月額利用料

あなたが負担するのは、純粋に「見積もり書に記載されたパーセンテージの手数料」のみです。

例えば、100万円の請求書を手数料5%で買い取ってもらう契約を結んだ場合、手元に入る現金はキッチリ「95万円」となります。そこから謎の費用が引かれて90万円しか振り込まれなかった、といった事態はNo.1においては起こり得ません。

解約金(キャンセル料)について

審査が完了し、見積もりの条件(手数料や買取額)を提示された段階で「やっぱりやめます」とキャンセルした場合でも、解約金やキャンセル料は一切かかりません。

「まずは手元の請求書がいくらになるかだけ知りたい」という目的で、相見積もりの一社として気軽に見積もり依頼を出せるクリーンな体制が敷かれています。

「手数料1%〜」の表記に嘘はないか?

「隠れコストがないのはわかったけれど、じゃあ誰でも本当に『1%』の手数料で買い取ってもらえるの?」

この疑問に対しては、少し冷静な見解を持つ必要があります。

表記自体に嘘はありません。株式会社No.1において「手数料1%」という超低コストでの買取実績は確かに多数存在します。

しかし、これは「どんな会社のどんな請求書でも無条件で1%になる」という意味ではありません。手数料が1%という最下限に近づくのは、以下のような条件が揃った「超優良案件」の場合に限られます。

取引先への通知を行う「3者間ファクタリング」であること
売掛先(取引先)が、国・自治体や誰もが知る大企業であること
No.1との取引実績が複数回あり、信用が構築されていること

上記のような、「絶対に未入金になるリスクがない」とNo.1側が判断できる安全な債権だからこそ、1%という利益ギリギリの手数料でも買い取ることができるのです。

メインで利用される「2者間」の手数料相場は?

現実問題として、この記事を読んでいる多くの方は、取引先に絶対に知られたくない「2者間ファクタリング」をご希望かと思います。

あなたとファクタリング会社のみで完結→2社間(2者間)
取引先に間に入ってもらうのが3社間

2者間ファクタリングの場合、No.1側の「利用者にお金を持ち逃げされるリスク」が高まるため、手数料は少し上がり、おおよそ「5%〜15%程度」に落ち着くのが一般的です。

(※他社の2者間ファクタリングの相場が10%〜20%であることを考えれば、これでも十分に良心的な数値です)

「広告には1%って書いてあったのに、見積もりを出したら8%だった。騙された!」と感じる方もいるかもしれませんが、それは騙されたわけではなく、リスク評価に基づいた適正な価格提示が行われただけのことです。

ファクタリングなら株式会社No.1

唯一、あなたが負担する可能性がある「実費」

手数料を計算する人

基本的には手数料以外のお金は一切かかりませんが、契約の方法によっては以下の「実費(交通費など)」が発生する場合があります。

対面契約・出張訪問での交通費(※実費精算)

オンライン完結ではなく、「どうしても顔を見て契約したい」とNo.1の担当者に自社まで来てもらう(出張)場合や、逆にあなたがNo.1のオフィスへ出向く場合の交通費は、それぞれに負担が発生します。

できる限りコストをゼロに抑えたい場合は、契約時のやり取りも不要な「オンライン完結(クラウド契約)」を選択しましょう。

まとめ:透明な見積もりで最終判断を

説明をするサラリーマン

悪質なファクタリング業者の手口は、「契約書を交わす直前まで本当の手数料金額を言わない」ことです。

その点、東証プライム上場企業グループという強固なバックボーンを持つ株式会社No.1は、コンプライアンス的に「不透明な請求」をすることができません。

見積もりの段階で、「今回の手数料は何%で、いくら差し引かれて、あなたの口座にいくら振り込まれるか」を1円単位で明示してくれます。

・審査料、事務手数料などは一切無料
・キャンセル料や解約金もなし
・提示された手数料以外の「見えないコスト」はゼロ

契約直前で「何か裏の請求があるのでは?」と疑心暗鬼になっている方は、安心してNo.1の担当者が計算してくれた見積書を信じてください。

もし他社の見積もりと迷っているなら、「後から引かれるお金はありませんか?」と事前に確認し、すべてがクリーンに設計されているNo.1の無料査定からスタートすることをおすすめします。